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2011年6月

2011年6月30日 (木)

花あるき・2011 [151] ネズミモチ

花あるき・2011 [151] ネズミモチ

花あるき・2011 [151] ネズミモチ
ネズミモチ(鼠黐)だと思います。
別名は、タマツバキ(珠椿)、ネズミノフン(鼠の糞)、ネズミノコマクラ(鼠の小枕)などがあります。
トウネズミモチ(唐鼠黐)とよく似ていていまいち決め手に欠けるのですが、いくつかの見分けるポイントがあるようです。
葉っぱの葉脈が透けてみえるかどうかもその1つで、そこからネズミモチではないかと判断しました。
さあどうでしょう。

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収穫物2011 菜園編 ピーマン

収穫物2011 菜園編 ピーマン
先日より数日置きに収穫していたピーマンは、少しずつ調理して食べていましたが、やっと肉詰めを作りました。
薄味のあんかけ風です。
あ、半分に切ったところを撮影するはずだったのに…。
ま、いいか。

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花あるき・2011 [150] マツバギク

花あるき・2011 [150] マツバギク

花あるき・2011 [150] マツバギク
マツバギク(松葉菊)です。
別名は、サボテンギク(仙人掌菊)などがあります。
南アフリカ原産で、これも見るからに園芸用が庭から溢れ出したものでしょう。
メキシコマンネングサほど野生化したものを見かけたことはありませんが、それでも明らかに庭ではないところで目立っています。
繁殖力・生命力ともに強いのだそうです。
また、花が開いているのは日中のみで、夜になると閉じているのだとか。
光沢があって作り物のような花ですね。

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2011年6月29日 (水)

花あるき・2011 [149] メキシコマンネングサ

花あるき・2011 [149] メキシコマンネングサ

花あるき・2011 [149] メキシコマンネングサ
メキシコマンネングサ(メキシコ万年草)だと思います。
メキシコ原産の帰化植物で、もともと園芸用だったものが溢れ出し、野生化してあちこちで見られるようになったとか。
マンネングサは種類が多く、花はどれも似たり寄ったりなので、葉っぱで見分けます。
 
今日も全国的に暑い一日だったようで、このあたりも本当に暑かった~。
早朝に暑さで目覚め、部屋の温度計を見るとすでに30度……目が覚める訳です。
それで、すぐに窓という窓を開け、また寝直しました。
夜11時半にはエアコンをOFFにするので、その後は扇風機で過ごしていますが、その扇風機もOFFタイマー設定していて、1時間か2時間でOFFに。
一応、小さな保冷剤を手作りの袋に数個入れて、首まわりに当てて寝ています。
エアコンをつけた状態で眠るのは好きではないし、扇風機もずっとつけっぱなしにしたくないのですが、もう少し工夫しないとまた変な時間に目覚めてしまいそうです。

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花あるき・2011 [148] コヒルガオ

花あるき・2011 [148] コヒルガオ

花あるき・2011 [148] コヒルガオ
たぶん、コヒルガオ(小昼顔)だと思います。
ヒルガオとよく似ているのですが、いくつかの見分け方があります。
それで、葉っぱの形からコヒルガオではないかと思ったのですが、個体差があったり変異も多いようなので、決め手に欠けます。
もっと特徴的な葉っぱを撮影しておけばよかったですね。
花の大きさは、“道端の花たち”のヒルガオよりもやや小さかったように思うのですが、記憶が曖昧です。
花柄の違いが最もわかりやすいようですが、撮影していないので……。
でも、これを撮影したのは5月中旬だし、やはりコヒルガオだと思うのですけどね。
ヒルガオの開花は、もう少しあとだと思います。

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2011年6月28日 (火)

まだかな

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今日は、さんさんと降り注ぐ日差しも四万十川の川面もまぶしく、真夏を思わせるような一日でした。
午後からの風は時折涼しく、梅雨明けももうじきではないかと思ったほどです。
7月の絶賛スキャン&加工中は7月1日の昼過ぎからとの連絡が入ったので、それまでの間にいろいろしておかねば……。
そう、5月末の小旅の猫あるきの画像もアップしたいなあ。
5月に撮影した花もまだいくつかアップしてないものがあるし……あぁ…。

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菜園日記 [第2シーズン] 【2011.06.28】

2011062801
つい数日前に見た週間天気予報では今週は傘マークがいっぱいだったのに、気づくとお日さまマークばかりになっていました。
九州南部では2週間くらい早く梅雨明けしたとか。
このあたりも早い梅雨入りだったけれど、当時の天気予報では早く梅雨入りしたからといって梅雨明けが早くなるとは言えない、むしろ平年通りか遅いかも、などとも言われていました。
九州南部も似たような予報だったはずですが、梅雨時期の降雨量は平年の2倍だとか。
降るだけ降ったということでしょうか。
しかし、バランスよく降ってくれないと…。
ということで、菜園の手入れをしておくことにしました。

2011062802 2011062803

2011062804 2011062805

枝豆は、結局種蒔きのタイミングが三度あるため、奥側と手前では成長度合いが全く異なります【左上】。
現在花が咲いているものもあれば【右上】、実がふくらみ始めた莢が鈴なりになっているものもあります【下】。
実は、品種も2種混じっています。
ま、今後を楽しみにしつつ、花が咲いている苗周辺を中心に中耕・追肥をしておきました。

2011062806 2011062807

サツマイモは、またいわゆるネキリムシに茎を1本切られたようです。
卵の殻が少なくなっている箇所を狙われた模様ですが、道路側の2つの苗が集中的に被害にあっています。
まだネキリムシが周辺の土の中にいるだろうと思って少しほじくってみたのですが、結局この畝では見つけられませんでした。
卵の殻を先日補充したつもりでしたが、結局ダメだった訳です。
やむを得ず、ネキリムシに効果のある薬を少しだけ撒いておきました。
また、先日行った草抜きで抜いて積んでおいた草が乾燥しつつあったので、それを苗周辺に置くことにしました(第1シーズンでは枝豆の苗の周辺に一時的に置いていました)。
これはネキリムシ対策ではなくて、土が乾燥するのを最小限にするためです。
梅雨らしい雨が当面降るものと思っていましたが、今後は夕立などに期待するしかないかもしれないような天気予報だったので、敷き藁ならぬ敷き干し草(まだ完全に乾燥していませんが)です。

2011062808 2011062809

ピーマンは、相変わらず元気です【左】。
実も大小さまざまで、今後さらに期待大です。
ニラは、ほとんど切られてしまっていた左側のほうがこんなに大きく成長しました【右】。
 
前回完全に抜いてしまった絹さやえんどうと空豆のあった箇所は、今後のために肥料を入れておきました。
 
 
◎これまでの様子はこちら
 菜園日記 [第2シーズン] 【2010.12.11】:耕す、元肥入れ
 菜園日記 [第2シーズン] 【2010.12.16】:大根・絹さやえんどう・ほうれん草・水菜の種蒔き 
 菜園日記 [第2シーズン] 【2010.12.17】:そら豆の種蒔き
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.01.06】:ほうれん草・水菜・大根の発芽
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.01.23】:絹さやえんどうの発芽
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.02.04】:空豆の発芽
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.02.11】:ほうれん草・水菜・大根・絹さやえんどう・そら豆の本葉
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.02.25】:全体の追肥、絹さやえんどう・大根の間引き、そら豆の種蒔き(追加)
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.03.18】:大根・ほうれん草の間引き・土寄せ、絹さやえんどうの支柱立て、そら豆の摘心
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.04.03】:全体の追肥、そら豆の摘心
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.04.10】:大根・水菜の開花
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.04.18】:そら豆の開花、ほうれん草の収穫
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.04.20】:絹さやえんどうの開花、そら豆の土寄せ、土を耕す・肥料入れ
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.04.27】:ほうれん草・枝豆の種蒔き、ピーマンの苗の植え付け
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.05.07】:ほうれん草の発芽  
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.05.10】:絹さやえんどうの収穫、枝豆の発芽
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.05.17】:枝豆の種蒔き(追加)、ピーマンの開花、アスパラガスの植え付け
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.05.20】:空豆の収穫
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.05.31】:アスパラガスの発芽
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.06.10】:枝豆の種蒔き(追加)
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.06.13】:ピーマンの収穫
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.06.17】:サツマイモの植え付け、枝豆の発芽
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.06.24】:ネキリムシ対策、枝豆の種蒔き(更に追加)
 
 
◎菜園日記 [第1シーズン] はこちら

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2011年6月27日 (月)

花あるき・2011 [147] ヤナギハナガサ

花あるき・2011 [147] ヤナギハナガサ

花あるき・2011 [147] ヤナギハナガサ
ヤナギハナガサ(柳花笠)です。
別名は、サンジャクバーベナ(三尺バーベナ)などがあります。
園芸種が庭などから溢れ出したもののようで、道端で風にユラユラしているのをよく見掛けます。
“道端の花たち”のヤナギハナガサはこちら(上の画像)

小旅から帰ってきました。
旅の間は雨にあわずに済みましたが、帰りの特急が雨の影響で途中までしか行かないとのこと。
新幹線の中でそんなアナウンスを聞き、またか…と(またかの理由はこちら)。
で、阿波池田駅から高知駅まではバス代行があるようなので、予定通り新幹線から特急に乗り換えました。
徳島県に入ったあたりから雨が降っていて、阿波池田駅でバスに乗り換えてから程なく激しい雨。
トンネルを抜けるたびに雨だったり曇りだったりで、1時間余りで高知駅に無事到着しました。
折り返し運転中だった特急がバスの到着を待っていて、21分遅れで最寄り駅に向かって発車しました。
途中でも晴れたり降ったり曇ったりで、最寄り駅で降りた時にはアスファルトが一応乾いた状態でした(最寄り駅到着は15分遅れだったので、待ち合わせ時間の短縮なども含めて6分回復運転した模様)。
自転車で走り始めてすぐ雨粒が落ち始め、途中のお店の駐輪場で少し雨宿りし、結局予定より約30分遅れでの帰宅となりました。
はあ〜、疲れた〜。

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2011年6月26日 (日)

小旅のとも

小旅のとも
ただいま小旅の真っ最中で、昨夜は久々に飲み過ぎました。
今夜の打ち上げは何時頃終わるんでしょう(笑)。
明朝は早い新幹線で帰るため、ほどほどにしなければ。
そんな小旅のともはこれ。
もう6〜7年使い続けているでしょうか。

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2011年6月25日 (土)

花あるき・2011 [146] ホタルブクロ

花あるき・2011 [146] ホタルブクロ

花あるき・2011 [146] ホタルブクロ

花あるき・2011 [146] ホタルブクロ
ホタルブクロ(蛍袋)です。
ヤマホタルブクロとよく似ていますが、萼の形で見分けられるとか。
子どもの頃に見たホタルブクロは白っぽかった記憶がありますが、こんな色もあるんですね。
最近は園芸用のものも出回っているようで、近所でプランターに植えてあるのを見ました。
これも雰囲気からして園芸用ではないかと思っています。

“道端の花たち”のホタルブクロはこちら

昨日の暑い草抜きは、本当に疲れました。
足も腕もダルダルです。
おまけに、菜園の手入れのみのつもりだったために日焼け対策を全くしてなかったため、腕にはビニール手袋と半袖の間だけの日焼け跡が……。
きっと顔も日焼けしていると思うのですが、ほとんど火照りも赤味もなく、見た目には大丈夫そうです。
一応、入浴後に腕だけでなく頬や鼻も保冷剤でクールダウンしておきました。
今日から月曜まで小旅に出掛けるのに、なんでダルダルになるほど草抜きして日焼けまでするかなあ…。

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2011年6月24日 (金)

菜園日記 [第2シーズン] 【2011.06.24】

2011062401
今日は梅雨の晴れ間ということで、菜園の手入れを行いました。
見てわかるように、空豆と絹さやえんどうの箇所が空き地状態です。
空豆は、まとまった収穫を二度行った後、苗が徐々に朽ちていったのでみんな抜きました。
また、絹さやえんどうもかなり収穫しましたが、もうよい状態の実がつかなくなってカビっぽくなってしまったので、こちらも支柱ごとみんな抜きました。
今後どうするか決めていないのですが、やはり手間が少なくて、各種の虫の心配が少ないものにしようかなと思っています。
 
我が家の奥側の誰も使っていない箇所も草ぼーぼーで、雨が降るたびにどんどん成長していて気になっていたので(前回と見比べるとある程度わかります)、今日午前中に1時間半と午後から30分ほど草抜きをしました。
上の画像は午前の部が終了した時に撮影したので、アスファルトの手前に少し抜き残しがありますが、午後の部で遠目に見ればきれいな一角になりました。
いや、誰も使っていない箇所なので放っておいてもいいようなもんなのですが、我が家の横だし気になるし……で、熱中症に気をつけながらやりきりました~。

2011062402 2011062403

6/22(水)の備忘録にも書いたのですが、前回植えたサツマイモの苗の周辺に卵の殻を撒きました【左】。
いわゆるネキリムシに切られていたためです【右】。
根というよりも茎を切っている訳ですが、無残な姿になってしまいました。
他の苗は被害にあっていないのですが、暑さで水が不足しているようです。
しかし、暑すぎる真昼間に水をやるのもどうかと思い、この時にはそのままです。
午後の部の草抜きのあと頃にこのあたりが日陰になっていたので、水遣りをしています。

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枝豆は、手前側があとから追加で蒔いた箇所ですが、2つずつ蒔いた種のうちみんな1つずつしか発芽していないようです【左】。
種が土の中で朽ちたのか、それとも何かがほじくってどこかへ持っていったのか、まさかネキリムシ?
原因はわからずじまいですが、まだ種の残りがあったので、追加で蒔いておきました。
ピーマンは、どんどん実を大きくしています【右】。
これまでに7~8個収穫しました。
 
 
◎これまでの様子はこちら
 菜園日記 [第2シーズン] 【2010.12.11】:耕す、元肥入れ
 菜園日記 [第2シーズン] 【2010.12.16】:大根・絹さやえんどう・ほうれん草・水菜の種蒔き 
 菜園日記 [第2シーズン] 【2010.12.17】:そら豆の種蒔き
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.01.06】:ほうれん草・水菜・大根の発芽
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.01.23】:絹さやえんどうの発芽
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.02.04】:空豆の発芽
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.02.11】:ほうれん草・水菜・大根・絹さやえんどう・そら豆の本葉
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.02.25】:全体の追肥、絹さやえんどう・大根の間引き、そら豆の種蒔き(追加)
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.03.18】:大根・ほうれん草の間引き・土寄せ、絹さやえんどうの支柱立て、そら豆の摘心
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.04.03】:全体の追肥、そら豆の摘心
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.04.10】:大根・水菜の開花
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.04.18】:そら豆の開花、ほうれん草の収穫
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.04.20】:絹さやえんどうの開花、そら豆の土寄せ、土を耕す・肥料入れ
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.04.27】:ほうれん草・枝豆の種蒔き、ピーマンの苗の植え付け
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.05.07】:ほうれん草の発芽  
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.05.10】:絹さやえんどうの収穫、枝豆の発芽
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.05.17】:枝豆の種蒔き(追加)、ピーマンの開花、アスパラガスの植え付け
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.05.20】:空豆の収穫
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.05.31】:アスパラガスの発芽
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.06.10】:枝豆の種蒔き(追加)
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.06.13】:ピーマンの収穫
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.06.17】:サツマイモの植え付け、枝豆の発芽
 
 
◎菜園日記 [第1シーズン] はこちら

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花あるき・2011 [145] アメリカイヌホオズキ

花あるき・2011 [145] アメリカイヌホオズキ

花あるき・2011 [145] アメリカイヌホオズキ
アメリカイヌホオズキ(亜米利加犬酸漿、亜米利加犬鬼灯)だと思います。
葉っぱが虫食いだらけですね。

“道端の花たち”のアメリカイヌホオズキはこちらこちら(黒くなった実)

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2011年6月23日 (木)

花あるき・2011 [144] オオツルボ

花あるき・2011 [144] オオツルボ

花あるき・2011 [144] オオツルボ
オオツルボ(大蔓穂)だと思います。
別名は、シラー・ペルビアナ(英名をカタカナ読みしたものかな)などがあります。
地中海沿岸地域原産で、どう見ても園芸種ですね。
花1つ1つはさほど大きい訳ではないのですが、この塊はなかなか強烈です。
しかも、草丈が40〜50cmもあるこのオオツルボを鬱蒼とした草むらの中で見つけた時は、思わず息を飲みました。
ツルボの仲間ですが、イメージが違う感じですね。

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花あるき・2011 [143] オヤブジラミ

花あるき・2011 [143] オヤブジラミ

花あるき・2011 [143] オヤブジラミ
オヤブジラミ(雄薮虱)です。
小さな小さな花です。
ヤブジラミとよく似ていますが、いくつかの見分けポイントがあります。
その1つが色だそうで、オヤブジラミはこのように茎、蕾、実などが赤紫色になります。
ヤブジラミは赤紫色になることはなく、緑色です。
また、実のほうで見比べるとわかりやすいのですが、花柄の長さも違うので、実の時期になると印象そのものが違いますね。

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2011年6月22日 (水)

夏至

2011062201
今日は夏至です。
全国的に気温が上昇し、熱中症らしき症状で病院に運ばれる方々の報道も多く聞かれました。
確かに、このあたりも暑くなりましたが、かろうじて30度を超えたかどうかといった程度だと思います(むしろ、湿度の高さのほうが気持ち悪くて嫌になりました)。
夜になってからはエアコンも使っていますが、日中は扇風機を短時間使った程度です。
曇りがちではありましたが晴れ間もあったので、洗濯物はいい感じで乾きました。
ただ、色移りが……。
あはは……それは天気には関係ないですね。

この 黒しっぽさん って、お母ちゃんだったみたいですね。
ところで、この門、お気づきでしょうか。
サンちゃん のいたお宅の門です。
薄茶シマさん もこのお宅の子だと思ったのですが、薄茶シマさん だけ首輪をしてませんでしたね。
ということは、もしかすると 薄茶シマさん はこの 黒しっぽさん や サンちゃん 目当てでこのお宅に通っていた子なのかも。
 
【備忘録 2011.6.22】
菜園に行ってみると、先日植えたサツマイモの苗が数箇所切られていました。
そうです、いわゆるネキリムシによるものでしょう。
周辺をちょこちょこっとほじくってみましたが、ネキリムシは見あたりませんでした。
それで、卵の殻を周辺に撒いておきました。

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花あるき・2011 [142] ヒメツルソバ

花あるき・2011 [142] ヒメツルソバ
ヒメツルソバ(姫蔓蕎麦)です。
別名は、ポリゴナム・カピタツム(英名をカタカナ読みしたものでしょう)などがあります。
グランドカバーとして植えられることが多いようで、近所では2箇所見かけました。
1つ1つの花が小さくてかわいらしいのですが、これが限界でした。
 
“道端の花たち”のヒメツルソバはこちら

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2011年6月21日 (火)

花あるき・2011 [141] トキワサンザシ

花あるき・2011 [141] トキワサンザシ

花あるき・2011 [141] トキワサンザシ
トキワサンザシ(常盤山査子)だと思います。
なかなか名前がわからず、撮影してから時間が経ってしまいました。
別名は、ピラカンサなどがあります。
10月頃には赤い実をつけるそうなので、覚えていたら撮影しに行ってみます。

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目標

2011062101
ハナクロさんとでも呼びましょうか。
いいカラダしてますね。
腕立て伏せ中?
何を目指しているのでしょう?
目標があることはいいことです、ええ、ねこでも。

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花あるき・2011 [140] カミツレ

花あるき・2011 [140] カミツレ

花あるき・2011 [140] カミツレ
カミツレ(加密列)です。
別名は、カモミールなどがあります。
名前はよくきいていましたが、こんな花だというのは今回初めて知りました。
まるで新鮮な卵の目玉焼きですね。
近くの庭から溢れ出たもののようです。

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2011年6月20日 (月)

花あるき・2011 [139] アジサイ

花あるき・2011 [139] アジサイ

花あるき・2011 [139] アジサイ

花あるき・2011 [139] アジサイ
アジサイ(紫陽花)です。
種類がいろいろあるようです。
移り変わる花の色に、楽しみが長く続きます。

今朝は相当の大雨で、雷も長く鳴り響いていましたが、10時前には一旦小康状態となり、慌てて洗濯をしました。
その後も僅かながら降ったりやんだりで、今現在完全には乾いていませんが、予報がどんどん変わっていって予定がたてにくい日々ゆえ、まあよしとしました。

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花あるき・2011 [138] ミツバツチグリ

花あるき・2011 [138] ミツバツチグリ
ミツバツチグリ(三葉土栗)だと思います。
葉っぱや萼を見て判断したのですが、実際のところどうなんでしょう。
自信はありません。
似た花は他にもいくつか撮影していますが、どれも決め手に欠けます。
また、これまでにヘビイチゴオヘビイチゴと紹介した花も、みんな同じ花かもしれないし、みんな違う別の花かもしれません。
来年はもっと意識して撮影してこようと思います。

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2011年6月19日 (日)

花あるき・2011 [137] オヘビイチゴ

花あるき・2011 [137] オヘビイチゴ

花あるき・2011 [137] オヘビイチゴ
オヘビイチゴ(雄蛇苺)だと思います。
似た花が多くて、自信がありません。
このオヘビイチゴは、ヘビイチゴと違って実ができません。

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花あるき・2011 [136] ヘビイチゴ

花あるき・2011 [136] ヘビイチゴ

花あるき・2011 [136] ヘビイチゴ
ヘビイチゴ(蛇苺)だと思います。
似た花が多く、見分けるのが難しいので、もしかしたら違うかもしれません。
キジムシロ、ヘビイチゴ、オヘビイチゴ、ヤブヘビイチゴ、ツルキンバイなどなど……。
みな同じに見えるのですが、雄しべ、萼、葉っぱなどの違いから見分けることができるそうです。
しかし、個体差もありますし、撮影もそこまで意識していなかったので、違うものもあるかもしれませんが、いくつかを紹介してみます。
ヘビイチゴといえば赤い実ですが、こちらは間違いないでしょう。

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2011061901
頭の中ではいろいろな事柄がめぐっていて、それらを放出したい、などと思うのですが、うまく表現できないものですね……。
 
クロの瞳に映るのは、ふるさとの朝日です。
どこでも同じ朝日が見えているはず。

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2011年6月18日 (土)

花あるき・2011 [135] ドクダミ

花あるき・2011 [135] ドクダミ
ドクダミ(毒痛み)です。
別名は 、ドクダメ(毒溜め)、ジゴクソバ(地獄蕎麦)、ギョセイソウ(魚腥草)などがあります。
この花を見ると、小学生の頃の草抜きの時の記憶がよみがえってきます。
とにかく手についたにおいが嫌で、何度も手洗いをしていました。
 
“道端の花たち”のドクダミはこちら

さて、次の土日はまた小旅です。
そういえば、5月後半の小旅の時の“猫あるき”の画像を1枚もアップしてませんでした……。
次の絶賛スキャン&加工中になる前にはアップしたいと思います。

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2011年6月17日 (金)

花あるき・2011 [134] スズメノヤリ

花あるき・2011 [134] スズメノヤリ
スズメノヤリ(雀の槍)です。
大名行列の時の毛槍に似ていることからこの名前がついたそうです。
別名は、シバイモ(芝薯)、スズメノヒエ(雀の稗)などがあります。
こちらはイグサ科ですが、イネ科にもスズメノヒエがあって、本格的な夏になると見かけることがあると思うので、また撮影できたら紹介します。
そもそも春に紹介するはずだったのですが、もっと花がしっかり咲いているところを撮影したいと思っているうちに、季節が移り変わっていました。

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菜園日記 [第2シーズン] 【2011.06.17】

2011061701
今日は曇りの予報でしたが、時折晴れ間も見えていました。
それで、肥料を買いに行った際に、また苗を買ってきました。
ああ、この前草抜きをしておいてよかった~。

2011061702_2 2011061703

追加で蒔いた枝豆のいくつかが芽を出しました【左】。
先に蒔いていたものが後ろにぼんやり写っていますが、それらに比べるとその成長差がよくわかります。
アスパラガスは、ひょろひょろと長く上に伸びています【右】。

2011061704 2011061705

ピーマンは、たくさんの実がついていて、みんなどんどん大きくなっています【左】。
大きくなったものから順次収穫しています。
その手前のニラも日に日に大きくなっています【右】。
こちらは収穫することはないかも……。

2011061706 2011061707

そして、今日新たに植えたのはサツマイモの苗です。
昨年この場所にはジャガイモを植えていましたが、土の上の成長は目を見張るものがありましたが、土の中は期待したほどのことはありませんでした。
土がよくないのもあるのでしょうが、それに合わせた土作りも不十分だったのでしょうね。
それで、今回はサツマイモで挑戦です。
さて、どうなるでしょうか。
 
 
◎これまでの様子はこちら
 菜園日記 [第2シーズン] 【2010.12.11】:耕す、元肥入れ
 菜園日記 [第2シーズン] 【2010.12.16】:大根・絹さやえんどう・ほうれん草・水菜の種蒔き 
 菜園日記 [第2シーズン] 【2010.12.17】:そら豆の種蒔き
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.01.06】:ほうれん草・水菜・大根の発芽
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.01.23】:絹さやえんどうの発芽
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.02.04】:空豆の発芽
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.02.11】:ほうれん草・水菜・大根・絹さやえんどう・そら豆の本葉
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.02.25】:全体の追肥、絹さやえんどう・大根の間引き、そら豆の種蒔き(追加)
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.03.18】:大根・ほうれん草の間引き・土寄せ、絹さやえんどうの支柱立て、そら豆の摘心
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.04.03】:全体の追肥、そら豆の摘心
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.04.10】:大根・水菜の開花
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.04.18】:そら豆の開花、ほうれん草の収穫
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.04.20】:絹さやえんどうの開花、そら豆の土寄せ、土を耕す・肥料入れ
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.04.27】:ほうれん草・枝豆の種蒔き、ピーマンの苗の植え付け
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.05.07】:ほうれん草の発芽  
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.05.10】:絹さやえんどうの収穫、枝豆の発芽
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.05.17】:枝豆の種蒔き(追加)、ピーマンの開花、アスパラガスの植え付け
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.05.20】:空豆の収穫
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.05.31】:アスパラガスの発芽
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.06.10】:枝豆の種蒔き(追加)
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.06.13】:ピーマンの収穫
 
 
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花あるき・2011 [133] ケキツネノボタン

花あるき・2011 [133] ケキツネノボタン

花あるき・2011 [133] ケキツネノボタン
ケキツネノボタン(毛狐の牡丹)だと思います。
1つ前の[132]のキツネノボタン(狐の牡丹)とそっくりです。
もしかすると、[132]もこの[133]もどっちも同じ花かもしれないし、どっちもよく似た別の花かもしれません。

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2011年6月16日 (木)

花あるき・2011 [132] キツネノボタン

花あるき・2011 [132] キツネノボタン

花あるき・2011 [132] キツネノボタン
キツネノボタン(狐の牡丹)だと思います。
いろいろ調べていくと、よく似た花がいくつかあるようです。
特に、ケキツネノボタン(毛狐の牡丹)はそっくりで、見分けるポイントはいくつもあるのですが、個体差があるために決め手に欠けるのです。
葉っぱの切れ込みの深さ、とか、茎や葉っぱに毛が生えているかどうか、とか、実の先が曲がっているかどうか、とか……。
次の[133]にケキツネノボタンらしき花を載せていますので、併せてご覧ください。
もしかすると、[133]もこの[132]もどっちも同じ花かもしれないし、どっちもよく似た別の花かもしれません。

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勘違い

2011061601
朝目覚めた時から雨が降っていて、ほぼ一日中しとしと(時にざーざー)の状態でした。
こんな日は自転車でウロウロすることもできないので、録画した番組の整理とダビングを少々。
それなりにたまっていて、消去したものも結構ありますが、未整理のものもまだまだあります。
それらはまた後日。
そんな中、勘違いであってほしいなあ、と思う出来事が1つ。
たぶん勘違いではないようなのですが、証拠がないのです。
余計にもやもやしてしまいます。
ま、数日後にはっきりするかもしれないし、どうにもならないかもしれないし……。
 
笑顔さん は、出会った時には笑顔ではなかったのです。
緊張感でいっぱいの出会いでした。
これは勘違いじゃない、と思います。
 

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花あるき・2011 [131] オオバコ

花あるき・2011 [131] オオバコ

花あるき・2011 [131] オオバコ
オオバコ(大葉子)です。
別名は、シャゼンソウ(車前草)、スモウトリグサ(相撲取草)などがあります。
オオバコを調べていると、漢方としての記述がたくさん出てきます。

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2011年6月15日 (水)

花あるき・2011 [130] トウバナ

花あるき・2011 [130] トウバナ

花あるき・2011 [130] トウバナ
トウバナ(塔花)です。
いかにもシソ科の花らしいですね。
似た花がいくつもあるのですが、たぶん間違いないでしょう。
田んぼの畦などの湿ったところが好みのようで、この撮影場所も見てわかるようにまさに田んぼの畦です。
日当たりがよい場所だと赤紫色を帯びることが多いとか。

“道端の花たち”のトウバナはこちら

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若さ

2011061501
昨日、せっかく晴れたので、自転車でケーキを買いに行ってきました。
本当は一昨日必要だったのですが……。
少し遠くのケーキ屋さんまで行くことにしたので、その途中で草花に目をやったり、農作業をする人たちを見たりして、急ぎながらも楽しい時間となりました。
家を出てから1時間半後に帰宅しました。
とにかく疲れました。
そして、今日になって一段とダルダルです。
最近、寝るのが遅いせいもあって生活時間がずれまくりで、余計にダルダルなのかもしれません。
ま、仕方のないことですね。
時間があればできるだけ自転車でウロウロしようと思っていますが、日焼けも気になるし、虫も気になるし……。
 
クロももう若くはないので、口元がやや年を重ねた感じですが、未だにネズミを捕るのが忙しいらしく、雨の日などはネズミが騒ぐ気配を感じるのかよくお土産を持って帰ってくるそうです。

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花あるき・2011 [129] ヒメイワダレソウ

花あるき・2011 [129] ヒメイワダレソウ

花あるき・2011 [129] ヒメイワダレソウ
ヒメイワダレソウ(姫岩垂草)です。
小さいながらも込み入った花ですね。
グランドカバーとして適しているとのことで、近所の田んぼの周りなどでも一面のヒメイワダレソウの絨毯を見ることができます。

“道端の花たち”のヒメイワダレソウはこちら

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2011年6月14日 (火)

花あるき・2011 [128] ミゾカクシ

花あるき・2011 [128] ミゾカクシ

花あるき・2011 [128] ミゾカクシ
ミゾカクシ(溝隠)です。
別名は、アゼムシロ(畦)などがあります。
今年も田んぼの畦で見つけました。
小さい花なので、やはりなかなかうまく撮影できず……。
欧米では、グランドカバーとして用いられているとか。

“道端の花たち”のミゾカクシはこちら

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花あるき・2011 [127] ノビル

花あるき・2011 [127] ノビル

花あるき・2011 [127] ノビル

花あるき・2011 [127] ノビル
ノビル(野蒜)です。
ムカゴの状態だと地味ですが、花はかわいらしいですね。

“道端の花たち”のノビルはこちら

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花あるき・2011 [126] スイカズラ

花あるき・2011 [126] スイカズラ

花あるき・2011 [126] スイカズラ

花あるき・2011 [126] スイカズラ
スイカズラ(吸葛)だと思います。
別名は、ニンドウ(忍冬)、キンギンカ(金銀花)などがあります。
ニシキウツギのように同時に二色の花が咲いているのではなく、咲き進むにつれて白色から黄色がかってくるのだとか。
別名のキンギンカ(金銀花)は、こんな花の様子からついたようです。
また、冬でも葉っぱを落とすことなく耐え忍んでいる様子から、ニンドウ(忍冬)とも言われるとか。
そもそものスイカズラとは、この花には砂糖の代わりにするほどの甘い蜜があり、子どもが吸っていたことからついた名前で、他に「水を吸う葛」という説もあるそうです。
そういえば、ニシキウツギもスイカズラ科でしたね。

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2011年6月13日 (月)

菜園日記 [第2シーズン] 【2011.06.13】

2011061301
梅雨らしい雨があがり、今日は明るい一日で晴れたり曇ったり……。
前回草抜きをしておいてよかったと、改めて思いました。
本当にひと雨ごとにいろんなものが成長しているのです。
東のめりな空豆の一部は枯れ始めているようで、小さな莢が成長することなく上を向いているものもあります。

2011061302 2011061303

枝豆は、奥側が最初に種蒔きした箇所で、手前が前回追加で種蒔きした箇所です【左】。
ベランダで移植すべく種蒔きをしていたものが2つのみ発芽したので、こちらに移植しました。
アスパラガスは、2つ目の芽が出てきました【右】。
これも細長くて収穫には至らないでしょうが、ともかく何でもかんでも成長しています。

2011061304 2011061305

2011061306 2011061307

ピーマンは、早くも初回の収穫です。
とりあえず、今日は2個収穫しました。
丸々太った実は、大きいほうが95g、小さいほうでも60gあります。
昨年の“京みどり”に比べると、ずいぶん大きいですね。
まだまだ小さな実がどんどん実っているし、花も咲いているので、今後順次収穫を迎えることでしょう。
少しだけ追肥を行いました。
夏にはみんな収穫し終わってしまうのかもしれないと思うと、追加で苗を植えたほうがいいのかも、と思い始めています。

2011061308 2011061309

前回、ニラがネキリムシか何かに切られていた、と書いていましたが、切られてもなお成長を続けていました【左】。
残っていた右側のニラも葉っぱが長くなっています【右】。
 
 
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 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.02.04】:空豆の発芽
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花あるき・2011 [125] ガクウツギ

花あるき・2011 [125] ガクウツギ

花あるき・2011 [125] ガクウツギ

花あるき・2011 [125] ガクウツギ
ガクウツギ(額空木)だと思います。
別名は、コンテリギ(紺照り木)などがあります。
ニシキウツギタニウツギのようにウツギと名付けられていますが、アジサイの仲間です(ニシキウツギなどはスイカズラ科、この花はユキノシタ科です。また、この花はユキノシタ科アジサイ属なので、ユキノシタ科ウツギ属のマルバウツギと近いのかな)。
花も全く違っていて、アジサイの仲間と言われると思わず納得です。
そういえば、もうあちこちでアジサイの花が咲いていますね。
アジサイの仲間だけに花びらは似ていますが、花びらの大きさが不揃いなのがこの花の特徴です。

“ウツギ”シリーズはこれでおしまいです。

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2011年6月12日 (日)

花あるき・2011 [124] タニウツギ

花あるき・2011 [124] タニウツギ

花あるき・2011 [124] タニウツギ
タニウツギ(谷空木)だと思います。
別名はベニウツギ(紅空木)などがあるようですが、タニウツギの園芸種がベニウツギであると書かれているサイトもあり、いまいちよくわかりません。
一般的に紹介されているタニウツギの花の色はもう少し淡いピンク色のようなので、画像の花が園芸種なのかも。
ああ、どこかで淡いピンク色の花を見たような……。
花はニシキウツギとよく似ています。

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花あるき・2011 [123] ニシキウツギ

花あるき・2011 [123] ニシキウツギ

花あるき・2011 [123] ニシキウツギ

花あるき・2011 [123] ニシキウツギ
ニシキウツギ(二色空木、錦空木)だと思います。
名前からもわかるように、1本の木に違う色の花が同時に咲きます。
これは、マルバウツギに代表されるユキノシタ科ではなくてスイカズラ科です。

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花あるき・2011 [122] マルバウツギ

花あるき・2011 [122] マルバウツギ

花あるき・2011 [122] マルバウツギ
マルバウツギ(丸葉空木)だと思います。
花は小さいですが、ヒメウツギのほうがさらに小さいとか。
木自体も小ぶりです。
ちなみに、“卯の花”とはこのマルバウツギなどユキノシタ科ウツギ属の花を指すのだとか。
 
このあと“ウツギ”がいくつか続きます。

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花あるき・2011 [121] オトメギキョウ

花あるき・2011 [121] オトメギキョウ
オトメギキョウ(乙女桔梗)だと思います。
別名は、ベルフラワーなどがありますが、花屋さんなどで見かける“ベルフラワー”はカンパニュラのことで、この花とは別物らしいです(確かに、写真を探してみると違う花ですね)。
秋の七草でもあるキキョウによく似ていますが、こちらのほうが花が小さいですし、そもそも花の咲く時期が違います。
ただ、この花の情報を探したのですが、園芸用としての情報しか見つけられませんでした。
これを撮影したのも、あるお宅の庭の続きのようなところで、庭から溢れ出したものなのかもしれません。

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2011年6月11日 (土)

花あるき・2011 [120] ムシトリナデシコ

花あるき・2011 [120] ムシトリナデシコ

花あるき・2011 [120] ムシトリナデシコ
ムシトリナデシコ(虫取り撫子)です。
茎の途中の茶色く見える部分から粘液を出していて、そこに虫がくっつくことからこの名前がついたそうで、下の画像の茎の下のほうの茶色い部分がそれです。
できれば、菜園やベランダの野菜や花につく虫を捕って欲しいですけどね。

“道端の花たち”のムシトリナデシコはこちら

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花あるき・2011 [119] ノイバラ

花あるき・2011 [119] ノイバラ

花あるき・2011 [119] ノイバラ

花あるき・2011 [119] ノイバラ
ノイバラ(野茨)です。
ノバラ(野薔薇)ともいいます。
花びらがハート型でかわいらしいですね。

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2011年6月10日 (金)

収穫物2011 菜園編 空豆

収穫物2011 菜園編 空豆

収穫物2011 菜園編 空豆
初回の収穫から約3週間。
やっと次の収穫ができるまでになりました。
しかし、今日収穫できたのは2莢で、中身はそれぞれ1個ずつ。
これではさみしいので、スーパーで県内産を少し買ってきました。
上の画像の手前の2個が我が家の菜園産で、莢から出してこれから茹でるところです。
下の画像の手前の2個が我が家の菜園産で、茹で上がって皮を剥いたところです。

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菜園日記 [第2シーズン] 【2011.06.10】

2011061001
やっと昨夜から今朝にかけての徹夜をもって6月の絶賛スキャン&加工中のめどがたったので、朝っぱらから菜園の草抜きを行いました。
雨が降る前に終えなければ……との勢いで、小一時間の作業でした。
案の定、午後になって気づくと雨が降っていました。

2011061002 2011061003

ピーマンは、早く成長する苗だったのか、もう収穫できそうな実がいくつか実っています。
昨年の細面な“京みどり”とは違って、今年は肉詰めなどにも向きそうな“中獅子”です。
肉厚に成長しています。
あと数日で収穫する予定です。
右の画像の右端に細い草のようなものが数本ありますが、昨年のニラです。
この左側にも5~6本の葉っぱが見えていたはずなのですが、根元から切られてしまったようで、1本しおれた状態でそのそばに落ちていました。
まさかニラまでネキリムシに切られてしまうとは……。

2011061004 2011061005

ほうれん草は、卵の殻作戦のおかげでネキリムシの被害は概ね免れたようですが、やはりタイミングが遅かったのか成長がストップしてしまい、結局みんな抜いてしまいました。
その場所は枝豆の畝の続きだったので、成長差が出るのは承知の上で種を蒔きました。
さて、どうなることでしょう。

2011061006 2011061007_3

空豆は、相変わらず東のめりな状態です。
今日も2つ収穫しましたが、いずれも1個入っていたのみでした。
まだまだ成長中の莢がいくつもあるので、まとまって成長してくれるといいなあ、と思いながら土を少し耕しておきました。
 
少し前に巣作りをしていたはずのツバメの姿が見えなくなって「空室あり。」などという記事を書いていましたが、あのあと数日してから戻ってきていたようです。
現在はおそらく抱卵中と思われます。
菜園の野菜の成長とともに季節感の溢れる光景です。
 
 
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 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.01.23】:絹さやえんどうの発芽
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.02.04】:空豆の発芽
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2011年6月 9日 (木)

かりかり

2011060901
沖縄地方は今日梅雨明けしたそうです。
今年はこのあたりと同様に早い梅雨入りで、明けるのも早かったとか。
それでも、降水量は平年よりも多めだったらしく、台風2号の接近の映像は今でも印象に残っています。
沖縄地方が早く梅雨明けしたからといって、このあたりが早めに梅雨明けするとは限らないようで、やはり長い梅雨となるのかもしれませんね。
 
さて、4月にも紹介した 薄茶シマさん です。
材木と同化しそうです。
この子は、数日前の サンちゃん のいるお宅の子です。
かゆいの?

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2011年6月 8日 (水)

見つめる

2011060801
今朝降っていた雨はほどなくあがり、少し晴れたり曇ったりの1日で、夕方にはまた雨が降っていました。
もう今は降っていませんが、梅雨らしいといえば梅雨らしい天気です。
絶賛スキャン&加工中のためになかなか菜園の手入れが出来ないのですが、とりあえず今日も絹さやえんどうを収穫(ここのところ1日置きくらいに少しずつ収穫しています)。
雨が降るたびに成長している感じです。
菜園の雑草も絶賛成長中です。
ああ、草抜きがしたい……。
明後日には今月のスキャン&加工中から解放されるので、雨が降らなければいいなあ、と思う今日この頃。
 
今年の4月に登場した にゃおん です。
何を、いや、どこを見つめているんでしょうね。
明るい未来?

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2011年6月 7日 (火)

花あるき・2011 [118] サフランモドキ

花あるき・2011 [118] サフランモドキ

花あるき・2011 [118] サフランモドキ

花あるき・2011 [118] サフランモドキ
サフランモドキ(サフラン擬き)です。
中央アメリカ原産で、観賞用として渡ってきたものが野生化しているのだとか。

“道端の花たち”のサフランモドキはこちら

絶賛スキャン&加工中ですが、後半戦のラストが結構大変で、ゴールが見えません。
ま、ぼちぼち頑張りましょうか。

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2011年6月 6日 (月)

花あるき・2011 [117] キツネアザミ

花あるき・2011 [117] キツネアザミ
キツネアザミ(狐薊)です。
古代に日本に渡ってきたらしいのですが、私は昨年初めて見ました。
ノアザミよりも小さい花で、色も淡いです。
また、刺はありません。

“道端の花たち”のキツネアザミはこちら(下の画像)

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花あるき・2011 [116] ノアザミ

花あるき・2011 [116] ノアザミ

花あるき・2011 [116] ノアザミ
ノアザミ(野薊)です。
ノハラアザミとよく似ているそうですが、葉っぱなどが微妙に違う程度で見分けが難しいとか。
ただ、ノハラアザミをはじめとするほとんどのアザミは秋に咲くので、この時期に咲いているのはノアザミで間違いないでしょう、とのこと。

“道端の花たち”のノアザミはこちら(上の画像)

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2011年6月 5日 (日)

花あるき・2011 [115] マメグンバイナズナ

花あるき・2011 [115] マメグンバイナズナ

花あるき・2011 [115] マメグンバイナズナ

花あるき・2011 [115] マメグンバイナズナ
マメグンバイナズナ(豆軍配薺)です。
ナズナとは遠縁にあたるそうで、同じアブラナ科ですが属が違います(ナズナはナズナ属、マメグンバイナズナはマメグンバイナズナ属…ってまんまですね)。
別名は、コウベナズナ(神戸薺)、セイヨウグンバイナズナ(西洋軍配薺)などがあります。
北アメリカ原産で、明治頃に日本に渡ってきたそうですが、最初に採集されたのが神戸だったとか。
花は小さすぎてあまりよくわかりませんね。
そして、軍配だらけです。
こんなに必要ないでしょう。

“道端の花たち”のマメグンバイナズナはこちら

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小休止

2011060501
今日は、天気予報では曇りだったはずなのに、目覚めたときにはすでに雨が…。
昨夜遅い時間にはポツポツ降り出していたとか。
明日が雨の予報だったのに気づくと晴れマークが並んでいました。
そんな予報の当たらない日々ですが、ただいま6月の絶賛スキャン&加工中で、前半戦が終了しました。
小休止ののちに後半戦に突入です。
 
この微妙な距離感、好きです。
でも、もっとお近づきになりたい気もします。
サンちゃん、とでも呼ぶことにしましょうか。
その理由はまた後日。

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2011年6月 4日 (土)

花あるき・2011 [114] ユキノシタ

花あるき・2011 [114] ユキノシタ

花あるき・2011 [114] ユキノシタ
ユキノシタ(雪の下)です。
昨年は1箇所でしか確認できなかったのですが、今年はあちこちで見かけます。
ユキノシタというと高校の生物の時間を思い出します。
そのとき扱っていたのは葉っぱだけだったので、こんなかわいらしい花のことなど全く知りませんでした。

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2011年6月 3日 (金)

花あるき・2011 [113]のおまけ コナスビ

花あるき・2011 [113]のおまけ コナスビ

花あるき・2011 [113]のおまけ コナスビ
コナスビ(小茄子)の実です。
買い物に行く途中、虫に刺されながら撮影してきました。
花よりもさらに小さな実です。
確かに、小さい茄子にも見えなくはないですが、茄子というよりトマトっぽいかな。
これで宿題が1つ終了。
 
ただいま絶賛加工中で、今日の午後からの分がみんな自己やり直しです。
ああ…。

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2011年6月 2日 (木)

花あるき・2011 [113] コナスビ

花あるき・2011 [113] コナスビ
コナスビ(小茄子)です。
茄子とは縁もゆかりもないサクラソウ科オカトラノオ属です。
名前の由来は、実が小さな茄子のようだから、とのことですが、見たことがありません。
地面を這うように四方に広がっているうえ、花の直径は1cmにも満たないので、花自体が見つけにくいのです。
ですから、実となるとさらに難しいですが、また時間が出来たら花の撮影場所に行ってみます。

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花あるき・2011 [111]のおまけ タツナミソウ

花あるき・2011 [111]のおまけ タツナミソウ

花あるき・2011 [111]のおまけ タツナミソウ
タツナミソウ(立浪草)の実です。
昨日花を紹介したあとであちこちのサイトを見ていたら、実の写真を発見。
忙しくなる前に見ておこうと思って花の撮影場所へ行ってきました。
まさに実がいっぱいで、次の機会には見れたかどうか…。
かわいらしいお皿が無造作に並べられているようにも見えます。
燭台としてテーブル上のインテリアにはならないでしょうか。
ただ難点はとにかく小さいんです。

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2011年6月 1日 (水)

これあり?

これあり?
レシートにはちゃんと商品名が記載されてますが、店頭ではこんな感じ。
このスーパーでは毎日かどうかは未確認ですが、毎回チョコが2個入荷されている模様です。

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水無月 6月

水無月 6月

水無月 6月
6月です。
今日からまた絶賛スキャン&加工中となります。
早速、1つ目のスキャンは終了で、これから加工が始まります。
ああ…。
今月から増員された方々に期待大です。

気温が上がったり下がったりで何を着るか迷いますが、先月購入した扇風機も時々活躍してます。
スーパークールビズかあ………。

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