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2011年5月

2011年5月31日 (火)

花あるき・2011 [112] シジミバナ

花あるき・2011 [112] シジミバナ

花あるき・2011 [112] シジミバナ
シジミバナ(蜆花)だと思います。
別名は、ハゼバナ(爆ぜ花)、コゴメバナ(小米花)などがあります。
名前の由来は、蜆に似ているからだそうで、シジミ汁を想像しながら改めてご覧ください。
画像では大きな花に見えるかもしれませんが、花1つの直径は8〜10mmくらいで、シジミよりもさらに小さいです。
いや、殻の中身は同じくらいかな。
草花ではなくて木なのですが、今年は草花だけでなく道端で見かけた木の花も時々撮影しています。

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花あるき・2011 [111] タツナミソウ

花あるき・2011 [111] タツナミソウ

花あるき・2011 [111] タツナミソウ
タツナミソウ(立浪草)だと思います。
波頭が立ち上がったように見えることから、こんな名前がついたそうです。
花の形はシソ科特有で、似た花もいくつかあります。
園芸用としても広く出回っているそうですが、これは山で見つけました。

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花あるき・2011 [110] オニタビラコ

花あるき・2011 [110] オニタビラコ
オニタビラコ(鬼田平子)です。
タビラコの仲間はいくつかありますが、やっと見分けがつくようになってきました。
オニタビラコは、コオニタビラコ(小鬼田平子)よりも大柄です。
もっと全体像を撮影すればよかったと反省。

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菜園日記 [第2シーズン] 【2011.05.31】

2011053101
早い梅雨入りの上に、5月の台風接近で、菜園の手入れをどうしようか迷ってしまいます。
忙しさにかまけて時々絹さやえんどうの収穫に行く程度の日々でしたが、また明日天気が不安定になるようなので、ちょっと様子を見てきました。

2011053102 2011053103

ピーマンの苗はそれほど大きくなっていませんが、みんな花を咲かせていますし、早いものは小さな実をつけはじめました。
まだ3~4cmくらいでしょうか。

2011053104 2011053105

空豆は、元々みんな朝日がのぼる方角を見ていたのですが、数日前の大風や台風の影響でずいぶん傾いてしまっています。
追加で蒔いたものも順次実を太らせています。

2011053106 2011053107

枝豆は、早いものだとこんなに大きくなっていますし、追加で蒔いたものも含めて双葉がやっと頭をもたげたような感じだったりして、成長差が激しいです【左】。
ベランダにはビニールポットに移植用としていくつかの豆を蒔いていますが、こちらも発芽がまちまちで、移植のタイミングを計っています。
絹さやえんどうは2~3日おきに収穫をしていますが、こちらも風の影響で上へ上へとのびきっていた部分が傾いています【右】。
しかし、まだ花は残っていますし、小さな実もちらほら見えます。

2011053108 2011053109

ほうれん草は、ネキリムシに喰われることはありませんが、成長は今ひとつです【左】。
やはり種蒔きのタイミングが遅かったのかもしれません。
5月17日に植え付けをしたアスパラガスは、細~い芽を1本だけ出しています【右】。
気づいたのは数日前ですが、ただいまこのくらいです。
これは食べられるようになる芽ではありませんが、とにかくこんなに早く何かが出てきたことに驚いています。
さて、土の中はどうなっていることでしょう。
 
 
◎これまでの様子はこちら
 菜園日記 [第2シーズン] 【2010.12.11】:耕す、元肥入れ
 菜園日記 [第2シーズン] 【2010.12.16】:大根・絹さやえんどう・ほうれん草・水菜の種蒔き 
 菜園日記 [第2シーズン] 【2010.12.17】:そら豆の種蒔き
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.01.06】:ほうれん草・水菜・大根の発芽
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.01.23】:絹さやえんどうの発芽
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.02.04】:空豆の発芽
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.02.11】:ほうれん草・水菜・大根・絹さやえんどう・そら豆の本葉
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.02.25】:全体の追肥、絹さやえんどう・大根の間引き、そら豆の種蒔き(追加)
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.03.18】:大根・ほうれん草の間引き・土寄せ、絹さやえんどうの支柱立て、そら豆の摘心
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.04.03】:全体の追肥、そら豆の摘心
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.04.10】:大根・水菜の開花
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.04.18】:そら豆の開花、ほうれん草の収穫
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.04.20】:絹さやえんどうの開花、そら豆の土寄せ、土を耕す・肥料入れ
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.04.27】:ほうれん草・枝豆の種蒔き、ピーマンの苗の植え付け
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.05.07】:ほうれん草の発芽  
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.05.10】:絹さやえんどうの収穫、枝豆の発芽
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.05.17】:枝豆の種蒔き(追加)、ピーマンの開花、アスパラガスの植え付け
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.05.20】:空豆の収穫
 
 
◎菜園日記 [第1シーズン] はこちら

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2011年5月30日 (月)

台風一過

2011053001
今日の空です。
昨日は台風2号が近くを通過し、雨もかなり降ったのですが、風はそこまで強くはありませんでした(たぶん)。
昨日の昼過ぎには雨もあがり、晴れ間まで見えていました。
そして、今日も朝っぱらからこんな空に。
午後からたま~に突風が吹いていたようで、外で風の音が聞こえていました。
今日は先週からの続き物があって忙しくて洗濯も掃除も出来なかったので、明日こそ!
予報では明日も晴れるとのこと。
これを逃すといつ洗濯日和になるかわからないですから。

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花あるき・2011 [109] モモイロヒルザキツキミソウ

花あるき・2011 [109] モモイロヒルザキツキミソウ
モモイロヒルザキツキミソウ(桃色昼咲き月見草)です。
もともとは園芸種だそうですが、野生化しているものも多いようです。

“道端の花たち”のモモイロヒルザキツキミソウはこちら

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花あるき・2011 [108] コマツヨイグサ

花あるき・2011 [108] コマツヨイグサ
コマツヨイグサ(小待宵草)だと思います。
マツヨイグサに比べて小さく、地面を這うように広がっていることが多いです。
って、マツヨイグサの花をまだ撮影できていませんでした。
また探しにいきたいと思ってます。

“道端の花たち”のコマツヨイグサはたぶんこちら

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2011年5月29日 (日)

空室あり。

2011052901
気づくとツバメの夫婦が巣作りの真っ最中でした。
これを撮影したのは5月18日で、その数日後にはどこかに行ってしまったようで、完成したと思われるこの巣は空き家状態です。

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2011年5月28日 (土)

花あるき・2011 [107] キショウブ

花あるき・2011 [107] キショウブ

花あるき・2011 [107] キショウブ

花あるき・2011 [107] キショウブ
キショウブ(黄菖蒲)です。
ヨーロッパ原産ですが、水辺や湿地で繁殖して野生化しているとか。
黄色がきれいですね。

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花あるき・2011 [106] アヤメ

花あるき・2011 [106] アヤメ

花あるき・2011 [106] アヤメ

花あるき・2011 [106] アヤメ
アヤメ(文目、綾目、菖蒲)です。
アヤメとカキツバタとハナショウブの見分け方がWikipediaやその他のサイトに書かれています。
みんな同じだと思っていましが、違うんですね。
気にせずに撮影していたので、来年はきちんと区別して撮影してこようと思ったのでした。

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2011年5月27日 (金)

梅雨入り

2011052701
昨日、このあたりでは平年より10日早く、昨年より18日早い梅雨入りとなってしまいました。
今日は東海や関東地方でも梅雨入りしたとか。
 
こんな風に外で遊ぶこともできない日々が続きますね。
「クロミちゃん」って小声で呼んでみました(本名はなんていうんだろう)。
 

続きを読む "梅雨入り"

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2011年5月26日 (木)

花あるき・2011 [105] コバンソウ

花あるき・2011 [105] コバンソウ

花あるき・2011 [105] コバンソウ

花あるき・2011 [105] コバンソウ
コバンソウ(小判草)です。
別名は、タワラムギ(俵麦)などがあります。
ドライフラワーの素材にすることもあるとか。
これもヨーロッパ原産の帰化植物です。
明らかにヒメコバンソウより大きく、むしろ大判じゃないかな?と思うほどです。
で、調べてみるとあるんですね、オオバンソウ。
コバンソウやヒメコバンソウがイネ科であるのに対して、オオバンソウはアブラナ科なので仲間ではないようです。

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花あるき・2011 [104] ヒメコバンソウ

花あるき・2011 [104] ヒメコバンソウ

花あるき・2011 [104] ヒメコバンソウ
ヒメコバンソウ(姫小判草)です。
別名は、スズガヤ(鈴萱)などがあります。
ヨーロッパ原産の帰化植物です。
小判がいっぱいぶら下がっていますが、形は小判というよりおにぎりでしょうか。
「ヒメ」とついていることから、小さいということを意味しているようです。
はい、コバンソウも当然あります。

“道端の花たち”のヒメコバンソウはこちら

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花あるき・2011 [103] ウシハコベ

花あるき・2011 [103] ウシハコベ
ウシハコベ(牛繁縷)です。
ハコベの仲間も似たものが多くて見分けるのが難しいのですが、花柱(雌しべ)の本数の違いで見分けられます。
ハコベ(ミドリハコベ、コハコベ)の花柱が3本なのに対して、このウシハコベの花柱は5本です。
そうは言っても、花柱は小さくてよくよく見ないとわかりません。
この画像でも、鮮明に写せていません(“道端の花たち”のコンデジ撮影分がわかりやすいでしょうか↓)。
ウシハコベは、他のハコベに比べて大きいのが特徴で、葉っぱも大きいです。

“道端の花たち”のウシハコベはこちら

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2011年5月25日 (水)

花あるき・2011 [102] オオジシバリ

花あるき・2011 [102] オオジシバリ
オオジシバリ(大地縛り)です。
別名は、ツルニガナ(蔓苦菜)などがあります。
花だけ見るとジシバリとそっくりですが、花の大きさが違います。
オオニワゼキショウと違って、ジシバリは「オオ」がつくほうがひと回りくらい大きいです。
また、葉っぱの形が違うので見分けはしやすいほうだと思いますが、やはり個体差があるので、花の大きさで判断するのが簡単そうです。

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花あるき・2011 [101] ジシバリ

花あるき・2011 [101] ジシバリ

花あるき・2011 [101] ジシバリ
ジシバリ(地縛り)です。
別名は、イワニガナ(岩苦菜)、ハイジシバリ(這い地縛り)などがあります。
この手の花はどこにでも普通に咲いていて、似ているものも多いのです。

“道端の花たち”のジシバリはこちら(一番下の画像)

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番犬?

番犬?

番犬?
道路脇で遭遇。
この「番犬」は、この奥30mくらいのところにある家を守っている模様。
実は、ウエルカムドッグ?

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2011年5月24日 (火)

花あるき・2011 [100] オニノゲシ

花あるき・2011 [100] オニノゲシ
オニノゲシ(鬼野罌粟、鬼野芥子)です。
別名は、ウバガチなどがあります。
ヨーロッパ原産の帰化植物です。
葉っぱが少ししか写っていませんが、ノゲシとの違いがわかるでしょうか。

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花あるき・2011 [99] ノゲシ

花あるき・2011 [99] ノゲシ

花あるき・2011 [99] ノゲシ
ノゲシ(野罌粟、野芥子)です。
別名は、ハルノノゲシ(春の野罌粟、春の野芥子)、ケシアザミ(罌粟薊、芥子薊)などがあります。
別名のハルノノゲシ(春の野罌粟、春の野芥子)は、アキノノゲシ(秋の野罌粟、秋の野芥子)に対して呼ぶ名前らしいです。
オニノゲシとよく似ていますが、葉っぱが違います。

“道端の花たち”のノゲシはこちら

少しでも時間が出来ると、雨さえ降ってなければ花を探しに自転車を走らせることが多くなりました。
「春の花」としてあちこちで紹介されている花はたくさんあり、撮影しているものもまだまだあります。
季節は初夏なのでしょうが、夏本番になるまでには何とか紹介していきたいと思っています。

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花あるき・2011 [48]のおまけ ヤエムグラ

花あるき・2011 [48]のおまけ ヤエムグラ
ヤエムグラの実です。
見落としてしまいそうですが、花に比べればずっと大きいです。
草自体が ひっつき虫ですが、この実もひっつきます。

さて、昨夜は久々に徹夜をして、今朝の6時頃から少し仮眠をとりました。
明日はかろうじて晴れ間が見える予報ですが、その後はまた不安定な日々が続きそうです。
ですから、明日は早起きして洗濯をしなくては…。
しかし、徹夜の翌日なので果たして早起き出来るかどうか微妙です。

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2011年5月23日 (月)

小旅のおもひで その6(最終回)

2011052301
最終回です。
結局、シロコさんはどこかに行ってしまいました。
クロオさん、そんなに肩を落とさなくても…。
あ、すみません。
私が邪魔だったんですかね。
肩を落としたままクロオさんも帰ってしまいました。
ああ……。
また会いましょう、次に会うときは邪魔はしませんから。
 
 
小旅のおもひで その1
小旅のおもひで その2
小旅のおもひで その3
小旅のおもひで その4
小旅のおもひで その5

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2011年5月22日 (日)

小旅のおもひで その5

2011052201
昨日の続きです。
あ、こっちを向いた!
美人さんだけど、ちょっと気の強そうな感じ(実は、草を頬張ってる?)。
シロコさんとでもおよびしましょう。
この続きは明日(最終回です)。
 
 
小旅のおもひで その1
小旅のおもひで その2
小旅のおもひで その3
小旅のおもひで その4

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2011年5月21日 (土)

小旅のおもひで その4

2011052101
昨日の続きです。
クロオさんの視線など気にせずに草を食べているようです。
でも、ちょっぴり聞き耳は立てているかな。
美人さんなんでしょうか。
この続きはまた明日。
 
 
小旅のおもひで その1
小旅のおもひで その2
小旅のおもひで その3

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花あるき・2011 [98] ペラペラヨメナ

花あるき・2011 [98] ペラペラヨメナ

花あるき・2011 [98] ペラペラヨメナ

花あるき・2011 [98] ペラペラヨメナ

花あるき・2011 [98] ペラペラヨメナ
ペラペラヨメナ(ぺらぺら嫁菜)です。
別名は、ゲンペイコギク(源平小菊)、ムキュウギク(無休菊)、エリゲロンなどがあります。
3つ目の画像は、やけにムラのある個体をチョイスしました。

“道端の花たち”のペラペラヨメナはこちら

明日から新しい作業がスタートします。
今回はあの絶賛スキャン&加工中にはなりませんが、数日間はバタバタの予感です。
その前に、今日はコンサートに行ってきます。

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2011年5月20日 (金)

小旅のおもひで その3

2011052001
昨日のつづきです。
クロオさんの目線の先にはこんな子が…。
この子、誰なんでしょう。
続きはまた明日。
 
 
小旅のおもひで その1
小旅のおもひで その2

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菜園日記 [第2シーズン] 【2011.05.20】

2011052001
今日までは比較的よいお天気続きで、むしろ暑くて菜園もすぐに乾燥してしまうような日々でしたが、明日から曇りがちになり雨も降るとのことで、ちょっとだけ菜園の様子を見に行ってきました。

2011052002 2011052003

2011052004 2011052005

2011052006 2011052007

最初に種を蒔いた空豆ですが、2つの莢が際立って大きくなってきました。
そのうちの1つの莢がすっかりお辞儀をしています。
それで、収穫することにしました。
今回はお辞儀をした1つだけの収穫で、割ってみるとやはり2個の空豆が出来ていました。
真ん中に小さな黒い粒のようなものがあり、これも成長していれば3個の空豆が出来ていたのだと思います。
莢の中は、精密な工具でも入っているかのようなスポンジ状で空豆型のくぼみがあって、なかなかよくできています。
それにしても、採れたての空豆の色はきれいですね。
しかし、たったの2個……どうしましょうか。
追加で蒔いた種については、現在みんな花盛りなので、それらが実る頃にはまとめて収穫できるかな、なんて思っています。
 
【備忘録】
枝豆の発芽がいまいちなので、小さなポットに種を蒔き、それらが発芽するまでベランダで様子を見ることにしました。
本葉が出てきたところで、昨年同様に菜園に移植予定です。
それから、今日、キュウリの苗を手に入れたので、これはベランダで栽培予定です。
 
 
◎これまでの様子はこちら
 菜園日記 [第2シーズン] 【2010.12.11】:耕す、元肥入れ
 菜園日記 [第2シーズン] 【2010.12.16】:大根・絹さやえんどう・ほうれん草・水菜の種蒔き 
 菜園日記 [第2シーズン] 【2010.12.17】:そら豆の種蒔き
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.01.06】:ほうれん草・水菜・大根の発芽
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.01.23】:絹さやえんどうの発芽
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.02.04】:空豆の発芽
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.02.11】:ほうれん草・水菜・大根・絹さやえんどう・そら豆の本葉
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.02.25】:全体の追肥、絹さやえんどう・大根の間引き、そら豆の種蒔き(追加)
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.03.18】:大根・ほうれん草の間引き・土寄せ、絹さやえんどうの支柱立て、そら豆の摘心
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.04.03】:全体の追肥、そら豆の摘心
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.04.10】:大根・水菜の開花
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.04.18】:そら豆の開花、ほうれん草の収穫
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.04.20】:絹さやえんどうの開花、そら豆の土寄せ、土を耕す・肥料入れ
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.04.27】:ほうれん草・枝豆の種蒔き、ピーマンの苗の植え付け
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.05.07】:ほうれん草の発芽  
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.05.10】:絹さやえんどうの収穫、枝豆の発芽
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.05.17】:枝豆の種蒔き(追加)、ピーマンの開花、アスパラガスの植え付け
 
 
◎菜園日記 [第1シーズン] はこちら

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花あるき・2011 [97] シラン

花あるき・2011 [97] シラン

花あるき・2011 [97] シラン
シラン(紫蘭)です。
別名は、ベニラン(紅蘭)などがあります。
名前のとおり紫色っぽいものが普通ですが、時には白色っぽいものもあるようですし、このあたりで見つけることができたのは下の画像のような白さですが、もっと白色でピンク色の部分がほとんどないものもあるそうです。
それでも紫蘭なんですね。
野生のものは準絶滅危惧種だそうで、観賞用のものが広く出回っているそうです。
その中には、庭から溢れ出て野生化したものもあるようで、強健なことから意外な場所で見られることもあるとか。

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2011年5月19日 (木)

花あるき・2011 [96] オオニワゼキショウ

花あるき・2011 [96] オオニワゼキショウ

花あるき・2011 [96] オオニワゼキショウ

花あるき・2011 [96] オオニワゼキショウ
オオニワゼキショウ(大庭石菖)です。
花だけ見るとニワゼキショウとよく似ていますが、草丈がニワゼキショウよりもやや大きいことが見分けるポイントの1つで、“オオ”がつく由縁のようです。
しかし、花はニワゼキショウよりも小さいということで、探してきました。
2つ目と3つ目の画像の右側がニワゼキショウで、左側がオオニワゼキショウです。
花の大きさだけでなく、花びらの外側のラインの濃さも違います。
オオニワゼキショウを見つけて気づいたのは、全体のイメージが微妙に違うことです。
これなら、今後は並べなくても見分けることができそうです。

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小旅のおもひで その2

2011051901
昨日の続きです。
クロオさん、結構オトコマエですよね。
って、昨日の写真では何かを見ていた訳ですが、その答えはまた明日。
 
 
小旅のおもひで その1

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花あるき・2011 [95] ヒメハギ

花あるき・2011 [95] ヒメハギ

花あるき・2011 [95] ヒメハギ
ヒメハギ(姫萩)です。
ハギに似た花を咲かせることからこの名前がついたそうですが、ハギの仲間ではありません。
今でこそそこらじゅうで咲いているニワゼキショウの咲き始めの頃、赤紫色バージョンを探しによく行く花ポイントを見回していたところ、赤紫のニワゼキショウのそばで見つけました。
画像では大きく見えるかもしれませんが、背丈も花自体もかなり小さくて、見落としてしまうようなサイズです。

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2011年5月18日 (水)

花あるき・2011 [94] ナワシロイチゴ

花あるき・2011 [94] ナワシロイチゴ

花あるき・2011 [94] ナワシロイチゴ

花あるき・2011 [94] ナワシロイチゴ
ナワシロイチゴ(苗代苺)です。
別名は、アシクダシ、サツキイチゴ(五月苺、皐月苺…ニガイチゴはゴガツイチゴだったかな)、ワセイチゴ(早稲苺…クサイチゴもこんな別名があったような)、サオトメイチゴ(早乙女苺)、タウエイチゴ(田植え苺)、ウシイチゴ(牛苺)などがあります。
キイチゴの仲間です。
仲間とはいえ、クサイチゴニガイチゴのような白い花ではありません。
また、これは蕾ではなく、開花している状態なのです。
最初に見た時には、まだ蕾だと思って一応撮影し、後日再び様子を見に行くつもりでしたが、帰って調べてみるとこれが開花マックスらしいのです。
少し離れた場所に実がなっていたので、1ついただきました。
甘いけれど、特別おいしいというほどでもなく、普通のキイチゴという感じでした。

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小旅のおもひで その1

2011051801
ピントがいまいちですが、ゴールデンウイーク中の小旅の途中でこんな出会いがありました。
夜食のカリカリが置いてあったビジネスホテルのすぐ横の狭い路地です。
クロオさんとでもおよびしましょう。
さて、クロオさんは何を見ているんでしょうか。
続きはまた明日。

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花あるき・2011 [93] シロヤマブキ

花あるき・2011 [93] シロヤマブキ
シロヤマブキ(白山吹)だと思います。
葉っぱはヤマブキとそっくりなんだけど……と思いつつ撮影してきたのですが(葉っぱに意識がいき過ぎたのか、花にピントがほとんど合ってませんね)、帰って調べてみるとどうやらシロヤマブキのようです。
同じバラ科ですが、ヤマブキは花びらが5枚で、シロヤマブキは花びらが4枚で、別種だそうです。
ちなみに、このシロヤマブキもヤマブキと同様に実が出来るのだとか。
むむむむむ。

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2011年5月17日 (火)

花あるき・2011 [92] ヤエヤマブキ

花あるき・2011 [92] ヤエヤマブキ
ヤエヤマブキ(八重山吹)です。
そうです、これが私の頭にあるヤマブキなのです。
ヤマブキとは別モノのようでもありますが、葉っぱは同じですね。
実は、こちらはヤマブキの園芸品種で、古くから庭などに植えられているのだとか。
雄しべが花びらのように変化し、雌しべが退化して八重咲きになったそうで、ヤマブキは実が出来るのに対してヤエヤマブキは実が出来ないそうです。

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花あるき・2011 [91] ヤマブキ

花あるき・2011 [91] ヤマブキ

花あるき・2011 [91] ヤマブキ
ヤマブキ(山吹)です。
ヤマブキって花びらが5枚だったのですね。
八重咲きのイメージが強くて、私の頭の中にはこの花がヤマブキだとはインプットされていませんでした。
鮮やかな色の花びらで、インパクトがあります。

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菜園日記 [第2シーズン] 【2011.05.17】

2011051701
見た目はそれほど盛り上がっていない菜園ですが、野菜はそれぞれ日増しに大きく成長しているようです。

2011051702 2011051703

空豆は、みんなたくさんの花を咲かせています【左】。
蒔き直しをしたものはまだ花の段階ですが、最初に発芽して順調に成長していた1本は、こんな大きな莢が……。
うなだれてきているので、もうじき収穫できそうです【右】。
この莢の中には2粒の空豆が入っているようで(真ん中あたりは何もなさそう)、この莢の上にもこの2/3の大きさの莢がまだ上向きで成長しつつあります。
前回大量発生していたアブラムシは、虫や病気に効果のある混合薬剤のスプレーが効いたようで、プランター同様に全滅した模様です。

2011051704 2011051705

枝豆は、10箇所くらい種を蒔いたはずですが、発芽して成長しているのは2箇所のみです。
茎のみになっているもの(虫か何かに喰われたような痕跡あり)や、発芽はしたものの双葉がそのまま朽ちてしまったものもあります。
それで、残っていた種を発芽していない箇所に蒔いておきました。

2011051706 2011051707

ピーマンは、まだ苗としては小さいほうなのですが、それぞれの苗に1個ずつくらい花が咲き始めました【左】。
葉っぱの上には、もうニジュウヤホシテントウがお目見えです【右】。

2011051708 2011051709

絹さやえんどうは、ますます大きく成長し、花もまだあちこちで咲いています【左】。
2日に1回程度収穫していて、このくらいがちょうどいいのかも、と思っています。
ほうれん草は、この菜園では一番に日陰になってしまうのですが、やや水不足気味です【右】。
本葉もちょろちょろ出てきていますが、やはり種蒔きの時期が遅かったのかもしれません。
今後の暑さに耐えられるかどうか不安ですが、とりあえず今のところはネキリムシの被害にだけは遭っていないようです。

2011051710 2011051711

2年もののニラは、未だに健在です【左】。
しかし、もうこのニラの収穫のタイミングがわからない…。
そして、新たに空いた箇所にアスパラガスを植えました【右】。
さて、どうなることでしょう。
 
 
◎これまでの様子はこちら
 菜園日記 [第2シーズン] 【2010.12.11】:耕す、元肥入れ
 菜園日記 [第2シーズン] 【2010.12.16】:大根・絹さやえんどう・ほうれん草・水菜の種蒔き 
 菜園日記 [第2シーズン] 【2010.12.17】:そら豆の種蒔き
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.01.06】:ほうれん草・水菜・大根の発芽
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.01.23】:絹さやえんどうの発芽
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.02.04】:空豆の発芽
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.02.11】:ほうれん草・水菜・大根・絹さやえんどう・そら豆の本葉
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.02.25】:全体の追肥、絹さやえんどう・大根の間引き、そら豆の種蒔き(追加)
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.03.18】:大根・ほうれん草の間引き・土寄せ、絹さやえんどうの支柱立て、そら豆の摘心
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.04.03】:全体の追肥、そら豆の摘心
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.04.10】:大根・水菜の開花
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.04.18】:そら豆の開花、ほうれん草の収穫
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.04.20】:絹さやえんどうの開花、そら豆の土寄せ、土を耕す・肥料入れ
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.04.27】:ほうれん草・枝豆の種蒔き、ピーマンの苗の植え付け
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.05.07】:ほうれん草の発芽  
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.05.10】:絹さやえんどうの収穫、枝豆の発芽
 
 
◎菜園日記 [第1シーズン] はこちら

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2011年5月16日 (月)

花あるき・2011 [90] イヌガラシ

花あるき・2011 [90] イヌガラシ
イヌガラシ(犬芥子)です。
スカシタゴボウによく似ていますが、実の形で見分けることができます。
スカシタゴボウに比べてこのイヌガラシの実のほうが細長い弓状です。
それにしても、もっと賑やかに咲いているところを撮影したかったのですが、偶然見つけたのがこれでした。

“道端の花たち”のイヌガラシははこちら(上の画像)

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花あるき・2011 [89] スカシタゴボウ

花あるき・2011 [89] スカシタゴボウ

花あるき・2011 [89] スカシタゴボウ
スカシタゴボウ(透田牛蒡)です。
よく似た花にイヌガラシがありますが、花だけみたのではなかなか見分けがつきません。
実の形で見分けますが、細長くなるのがイヌガラシで、短いのがスカシタゴボウです。
わかりにくいですが、下の画像の左下に写っているのが実です。

“道端の花たち”のスカシタゴボウはこちら(下の画像)

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花あるき・2011 [88] ウマゴヤシ

花あるき・2011 [88] ウマゴヤシ

花あるき・2011 [88] ウマゴヤシ
ウマゴヤシ(馬肥、苜蓿)です。
別名は、カラクサ(唐草)などがあります。
もっと花をアップで撮影したかったのですが、この日は風が強くて、なかなか焦点が定まらず、これが限界でした。
マメ科特有の花の形をしていますが、案外小さな花なのです。
ミヤコグサのミニ版、などと表現した記述をどこかのサイトで見た気がしたのですが、ミヤコグサを見たことがないと意味がないですよね。
調べていて知ったのですが、この花の最大の特徴は実なのだとか。
これは見に行かねば…。

ということで、花を撮影した約1ヶ月後に同じ場所に撮影に行ったのが下の画像です。
花を撮影した時ほどの風が吹いていなかったため、比較的ちゃんと撮影できたと思います。
花と同様に、実もちまちまっと密集しています。
やはり追跡は面白いし、大切ですね。
 
小旅から帰り着き、片付けやら掃除やら買い物やら……バタバタとしているうちに夜になってしまいました。
もうとても眠いです。
今日は移動のみで乗り物に揺られてうとうとしたりぼんやりしたり…。
明日は洗濯をしなくては。

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2011年5月15日 (日)

今日も

今日も
昨夜は、プチ一人打ち上げを終え、久々に早めの就寝となりました(ここのところずっと2時をまわってからの就寝でした)。
今日もメインの予定は夕方からということで、プチねこあるきをしました。
全部で13猫+αに出会い、8猫+αの撮影ができました。
また後日アップしていきたいと思ってます。
そんなこんなで、今夜もプチ一人打ち上げです。
明日はやや早めの出発なので、足の裏に湿布を貼って、さっさと寝よう。

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2011年5月14日 (土)

プチ

プチ
ただいま今月2回目の小旅中。
今日の予定は無事終了。
いや〜、気温以上に暑かった〜。
とりあえず、今日は移動時間がそれなりに長かったので、明日の夕方の予定に備えてゆっくり休もう。
その前にプチ一人打ち上げを少々。

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花あるき・2011 [87] ムラサキカタバミ

花あるき・2011 [87] ムラサキカタバミ

花あるき・2011 [87] ムラサキカタバミ
ムラサキカタバミ(紫片喰、紫傍喰、紫酢漿草)です。
カタバミつながりで探してきました。
イモカタバミと似ていますが、イモカタバミは花の中心が濃紫でシベが黄色なのに対し、ムラサキカタバミの花の中心の色が緑色でシベが白色です。
個体差もありますが、ムラサキカタバミの花びらの色のほうが薄いものが多いですね。

“道端の花たち”のムラサキカタバミはこちら(上の画像)
 
さて、明日から月曜までまた小旅に出かけます。
この時期の小旅は毎年恒例なのですが、来年からはちょっと難しいかなあ、と思い始めています。
ま、来年のことは来年考えるとしましょうかね。

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2011年5月13日 (金)

花あるき・2011 [86] タチカタバミ

花あるき・2011 [86] タチカタバミ

花あるき・2011 [86] タチカタバミ
タチカタバミ(立ち片喰、立ち傍喰、立ち酢漿草)です。
カタバミの一品種だそうで、カタバミが地面を這うように広がっているのに対し、タチカタバミは名前の通り茎ごと立ち上がっています。
ちなみに、オッタチカタバミというのもあるのですが、サイトによってタチカタバミ=オッタチカタバミとなっているものや、花のあとの果柄が垂れるか否かで区別されるとなっているものがあります。
また今年も探しに行ってみます。

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花あるき・2011 [85] カタバミ

花あるき・2011 [85] カタバミ

花あるき・2011 [85] カタバミ
カタバミ(片喰、傍喰、酢漿草)です。
地域によっていろいろな名前で呼ばれているそうです。
Wikipediaでは、「かがみぐさ」、「すいば」、「しょっぱぐさ」、「すずめぐさ」、「ねこあし」、「もんかたばみ」などが紹介されていました。
同じ黄色の花でも、葉っぱが赤っぽいのがアカカタバミです。

“道端の花たち”のカタバミはこちら

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2011年5月12日 (木)

花あるき・2011 [84] ヒメジョオン

花あるき・2011 [84] ヒメジョオン

花あるき・2011 [84] ヒメジョオン
ヒメジョオン(姫女苑)です。
別名は、ヤナギバヒメギク(柳葉姫菊)などがあります。
改めてハルジオンと見比べてみると、花全体の雰囲気が違います。
ヒメジョオンは比較的どこでも見ることができますが、このあたりではハルジオンを見つけるほうが難しいかもしれません。

“道端の花たち”のヒメジョオンはこちら

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花あるき・2011 [83] ハルジオン

花あるき・2011 [83] ハルジオン

花あるき・2011 [83] ハルジオン
ハルジオン(春紫苑)です。
ヒメジョオンとよく似ていて、あちこちに見分け方が書かれていますが、個体差があるために書かれている通りとは限らないものも多いようです。
蕾の頭を垂れるかどうか、とか、茎の中が空洞になっているかどうか、とか、葉っぱの付き方とか…。
そんな中、わかりやすいのは花の付き方やその花びらでしょうか。
花あるき・2011 [84]にヒメジョオンを紹介していますので、見比べてみてください。

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花あるき・2011 [82] ニガイチゴ

花あるき・2011 [82] ニガイチゴ
たぶん、ニガイチゴ(苦苺)だと思います。
別名は、ゴガツイチゴ(五月苺)などがあります。
やや花びらがくたびれていますが、クサイチゴの花にやや似ています。
こちらも赤い実をつけるそうですが、クサイチゴと違って甘いだけでなく名前の由来にもなっている苦味もあって後味がいまいちなのだとか。
それでも食べられるキイチゴの仲間の一つとして紹介されています。
これも実のなる頃にまた見に行かねば…。
ああ、新たな花を見つけていろいろ調べて知ってしまうと、その追跡もしたくなって大変〜。
そして、半分以上は忘れて時期を逃し、また来年こそ!と宣言してそのほとんどを忘れ………よくある話です。

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2011年5月11日 (水)

花あるき・2011 [81] クサイチゴ

花あるき・2011 [81] クサイチゴ

花あるき・2011 [81] クサイチゴ
たぶん、クサイチゴ(草苺)だと思います。
別名は、ワセイチゴ(早稲苺)などがあります。
バラ科キイチゴ属の落葉小低木ですが、高さが数十センチくらいにしかならず、地面を這うように成長するところからこのような名前がついたとか。
そのうち、赤い実をつけるので、また見に行かねば…。
上の画像(花)と下の画像(蕾と特徴的な葉っぱ)は、別々の場所で撮影したものなので、楽しみがあちこちに分散しています。

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花あるき・2011 [80] ハナニラ

花あるき・2011 [80] ハナニラ

花あるき・2011 [80] ハナニラ
ハナニラ(花韮)です。
別名は、セイヨウアマナ(西洋甘菜)、イフェイオン、スプリングスターフラワー、トリテリアなどがあります。
原産地は南アメリカで、元々は園芸種として広まったようですが、あちこちで野生化しているとか。
なんか上品な感じがしますね。
蕾も立派です。
葉っぱをちぎるとニラのような匂いがするらしいのですが、試していません。
来年やってみます。

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2011年5月10日 (火)

花あるき・2011 [79] クサノオウ

花あるき・2011 [79] クサノオウ

花あるき・2011 [79] クサノオウ
クサノオウ(草の王、草の黄、瘡の王)です。
ケシ科の植物で、葉っぱや茎をちぎると黄色い汁が出ます。
乾燥させて皮膚病の民間療法に使われているそうですが(名前の由来にもなっているとか)、その汁に強い毒性があるため、民間での内服は禁止されています。
 
“道端の花たち”のクサノオウはこちら

今日、菜園の手入れをしたあと、駐車場周辺の草抜きをしました。
約30分ほどの時間だったと思いますが、蒸し暑さも手伝って汗びっしょりに。
駐車場周辺は共有スペースなので、別に私一人が草抜きをしなくてもよいのですが、何故か無性にやりたくなる時が年に数回やってくるんです。

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収穫物2011 菜園編 絹さやえんどう

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収穫物2011 菜園編 絹さやえんどう
今日収穫した絹さやえんどうは、卵とじになりました。
まだまだ花が咲いているし、小さな莢もいくつも見かけたので、次に収穫したらささっと塩こしょうで炒めて付け合わせにしよう。
わたし的には炒めたほうが好みです。

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菜園日記 [第2シーズン] 【2011.05.10】

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今日から金曜あたりまで傘マークが続く週間天気予報を見ていたのですが、今日は晴れたり曇ったり…。
しかし、雨粒がたま~に落ちていることもあるようで、蒸し暑い一日です。
心なしか風が強いときもあるようです。

2011051002 2011051003

絹さやえんどうは、いつの間にか実がたくさんついていました。
もう収穫時期のものもあったので、1回食べる分くらい収穫しました。
莢の中の豆がパンパンになりそうなものもあるし、これから大きくなりそうなものもまだまだあります。
全体の見た目は、よその畑のようにわさわさとは茂っていませんが、それでも実もあれば花もまだまだ咲き続けているといった感じです。

2011051004 2011051005

ほうれん草は、ここ数日の暖かさの影響も手伝ってか、さらに大きくなっています。
一部、双葉だけでなく本葉が出ているものもあります。
しかし、うなだれて今にも枯れそうな葉っぱもいくつかあって、水不足なのか、おそれていたネキリムシのせいなのか、よくはわかりませんでした。
根っこはあるようですが…。
それで、ネキリムシ対策として撒いている卵の殻を増量しておきました。

2011051006 2011051007

枝豆は、いくつか発芽しています【左】。
空豆は、最初に蒔いた分の花が概ね終わり、実が大きくなりつつあります【右】。
水が不足するとうなだれてしまい、風にも負けそうになることから、また土寄せをしました。
そして、案の定プランターと同様にアブラムシが大量発生していました。
ひとまずは、虫や病気に効果のある混合薬剤のスプレーを散布しておきましたが、何となくあまり効果はないような気がします。
当面、様子見ですね。

2011051008 2011051009

ピーマンも、少し大きくなっています。
昨年もそうでしたが、ピーマンがもっとも手間いらずな気がします。
 
 
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 菜園日記 [第2シーズン] 【2010.12.17】:そら豆の種蒔き
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.01.06】:ほうれん草・水菜・大根の発芽
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.01.23】:絹さやえんどうの発芽
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.02.04】:空豆の発芽
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 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.04.10】:大根・水菜の開花
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2011年5月 9日 (月)

あの「平太展 in Acru B1」

5月4日(水) 晴れ
晴れの国での予定があり、あの「平太展 in Acru B1」の会期中とのことで、時刻表とにらめっこの末、調整完了!
朝から特急と新幹線を乗り継ぎ、晴れの国を通り過ぎて一路オオサカへ。

20110509001 20110509002

ここは地下鉄の心斎橋駅から徒歩数分のAcruさん。
表はこんな感じ。
狭くて急な階段にすい込まれるようにB1へ。

20110509003 20110509004

20110509005 20110509006

中はこんな感じ。
フラッシュをOFFにしたため、あとで画像【上と左下の画像】を少しだけ明るくしたのですが、もっと明るかったような…。
この日はまだお客さんの少ない時間帯で、実際には数人のお客さんがいらっしゃったのですが、ほとんど写っていません(前日は初日だったことと、ひぽたまパンがその日限りだったこともあり、ぎゅうぎゅうだったとか)。
手前側とか山積みのTシャツのあたりにいらっしゃったはずです。
あ、左上の画像の左下と右下の隅っこにお客さんが…。
ひと通り見て歩き、気づくと ばんさん 登場!
平太展は何度かお伺いしていますが、ばんさん にお目にかかるのは今回が初めてです。
普段PC相手が大半の生活を送っている私は、生ばんさん登場に ややハイ。
でも、性格がアレなので、ある意味いつもとあまり変わらない あははは…な感じ。
そして、写真のことなど ばんさん とお話し、ブログを通じて想像していたイメージに近いかも、と思ったのでした。
ツーショットの写真も撮っていただきましたが【右下の画像】、このときシャッターを押してくださった方は、ばんさんのブログを通じて ここを時々見てくださっているとのこと。
お名前も聞いておらず、またちゃんとお礼も言えず、今回も後悔。
それから、Tシャツ選びにおつきあいいただいたご友人のTさん(でよかったですよね?)にもちゃんとお礼が言えていません…。
色展開が半端なく、迷いに迷ってオリーブ色に決定。
Tさんのおかげです。
それから、ごとーさん お手製の首輪も迷いましたが、こちらは自分一人で選びました。
いつになるかわかりませんが、帰省した際にクロにモデルを頼み込まなければ。
クロのために選んだのだから。
(ちなみに、昨年のモデルっぷりはこちらこちら。)
 
平太展に伺うたびに、平太さんの持つ力を感じます。
よそ様の猫をかわいいとは思っても、ここまで惹きつけられることはなかなかないのです。
それが平太展では、その空間いっぱいに溢れているので、自分の中が「無」になって、そしてなんか違うものに変わっていく感じ(ってどんな感じなんでしょう???)。
うまく表現できませんが、何となく。
ずっとこの空間にいてもいいような気持ちになりながらも、会場をあとにしました。

20110509007 20110509008

その後の予定も充実していて、今回もよい小旅となりました。
帰宅してからこれらの品々を眺めつつ、余韻に浸っています。
Tシャツは蛍光灯の光の加減で色味が違って見えますが、オリーブ色です。
どっちの画像も、背景色選びを間違えたかもしれません。
 
とにかく、今回も寄り道してよかった~♪と心から思った平太展でした。
ばんさん、ごとーさん、Tさん、ツーショット撮影のシャッターを押してくださった方、そして、この平太展に関わった皆さん、本当にありがとうございました。
そして、平太さん、ありがとう!!
 
 
昨年の「平太展2010」のレポはこちら

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花あるき・2011 [78] イモカタバミ

花あるき・2011 [78] イモカタバミ
イモカタバミ(芋片喰、芋傍食、芋酢漿草)です。
別名は、フシネハナカタバミ(節根花片喰)などがあります。
南アメリカ原産の帰化植物です。
黄色いカタバミのピンク版のような感じですが、カタバミよりも花がやや大きいです。
よく似た花にムラサキカタバミ(上の画像)がありますが、よく見ると雰囲気が違いますし、これは見分けやすいほうです。
 
“道端の花たち”のイモカタバミはこちら(下の画像)
 
さて、昨日も今日も暑い日になりました。
昨日は暑い〜という感じで、今日は蒸し暑い〜という感じ。
週間天気予報を見ると、明日から金曜あたりまで傘マークがついています。
 
【備忘録】
今日、ベランダのプランターにイチゴの苗とミニトマトの苗を植えました。
菜園に空豆や絹さやえんどうの種を蒔いた数日後に、プランターにも蒔いており、いずれも花が咲き始めています。
空豆にはアブラムシが大量発生していて、払い落として木酢液を噴霧しておきましたが、夕方にはまた…。
菜園の空豆にも大量発生しているのだろうか?

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2011年5月 8日 (日)

花あるき・2011 [77] フジ

花あるき・2011 [77] フジ

花あるき・2011 [77] フジ

花あるき・2011 [77] フジ
フジ(藤)です。
いかにもマメ科らしい花ですね。
もっと感動的な藤棚を撮影しようと思っていたのですが、少しタイミングがずれてしまったみたいです。

さて、今夜から少しの間ゆっくり過ごせます。
いや〜、今月のスキャン&加工は最後がきつかった〜。

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2011年5月 7日 (土)

菜園日記 [第2シーズン] 【2011.05.07】

2011050701
今日は、ちょっと気になったので様子を見に菜園に行ってきました。

2011050702 2011050703

絹さやえんどうは、花が次々と咲いていて、先に咲いた花のあとには実が徐々に大きくなっています。

2011050704 2011050705

そら豆は、それほど大きくなっている訳ではありませんが、追加で蒔いた5つも蕾がつき始めています【左】。
前回苗を植えたピーマンも、しっかり根付いてきているようです【右】。

2011050706 2011050707

第1シーズンからのニラは、少し大きくなってきました【左】。
前回種を蒔いたほうれん草も、気づくと芽が出ていて、すでに約1~2cmくらいになっています【右】。
まだネキリムシが出てくる時期ではないのかもしれませんが、第1シーズンの時にはこのくらいになる前に全滅したので、卵の殻を撒いた効果はあるのかもしれません。
 
◎これまでの様子はこちら↓
 菜園日記 [第2シーズン] 【2010.12.11】:耕す、元肥入れ
 菜園日記 [第2シーズン] 【2010.12.16】:大根・絹さやえんどう・ほうれん草・水菜の種蒔き 
 菜園日記 [第2シーズン] 【2010.12.17】:そら豆の種蒔き
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.01.06】:ほうれん草・水菜・大根の発芽
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.01.23】:絹さやえんどうの発芽
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.02.04】:空豆の発芽
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.02.11】:ほうれん草・水菜・大根・絹さやえんどう・そら豆の本葉
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.02.25】:全体の追肥、絹さやえんどう・大根の間引き、そら豆の種蒔き(追加)
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.03.18】:大根・ほうれん草の間引き・土寄せ、絹さやえんどうの支柱立て、そら豆の摘心
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.04.03】:全体の追肥、そら豆の摘心
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.04.10】:大根・水菜の開花
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.04.18】:そら豆の開花、ほうれん草の収穫
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.04.20】:絹さやえんどうの開花、そら豆の土寄せ、土を耕す・肥料入れ
 菜園日記 [第2シーズン] 【2011.04.27】:ほうれん草・枝豆の種蒔き、ピーマンの苗の植え付け
 
  
◎菜園日記 [第1シーズン] はこちら

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2011年5月 6日 (金)

花あるき・2011 [76] アカバナユウゲショウ

花あるき・2011 [76] アカバナユウゲショウ

花あるき・2011 [76] アカバナユウゲショウ
アカバナユウゲショウ(赤花夕化粧)です。
決して大きくない花でとても可愛らしいのですが、何故か力強さを感じてしまう花です。
私的には、自己主張が強いという印象なんです。

“道端の花たち”のアカバナユウゲショウはこちら(下の画像)

ただいま絶賛加工中で、今日の午後から5時間あまり費やした分が、ほぼやり直しです。
自らやり直しをすることにしたので、どこにも何も言えません…。
さあ、区切りのよいところまで頑張ろうか。

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2011年5月 5日 (木)

あははは…

Shiro199
小旅から帰って参りました。
今朝は携帯のアラームの時間設定を間違えてしまい、結局駅まで走る羽目に。
昨夜のカリカリの話など もうどこにいったかわからない展開で、自分にがっかりです。
何とか目的の電車に間に合い、半分寝ながら帰ってきたのでした。
小旅の途中で寄り道した「平太展 in Acru B1」のレポートは、ゴールデンウイークあけになりそうです。
今回の小旅も、今までにも増して楽しくて充実したものになりました。
もう思い出しても笑いが出るくらい……あははは…。
ちょっと疲れているかもしれません。
膝も今になってヘロヘロだし…。
 
さて、画像はシロです。
欧風居酒屋の看板ねこで、準備中でもこの笑顔。
しかし、PCに残っているシロの画像の大半は怒っているんです。
デジカメが嫌いだったんだろうなあ。
手の傷はとっくの昔に消えましたが、当時使っていたデジカメには、シロのつけた爪痕がいくつか残っています。

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2011年5月 4日 (水)

夜食

夜食
ただいま小旅の真っ最中。
オオサカへの寄り道も楽しかったし、本来の目的の中身も最高だったし…。
夜食は……そう、これは私の夜食じゃなくて、カリカリです。
今回の宿の入口脇においてあったんです。
夕方からの予定を終えて宿に戻ると、フロントに通じるドアにはサバねこの写真が4枚貼ってありました。
これで二箇所目です、従業員らしき猫のいるビジネスホテルに泊まるのは。
明日、会えるのかなあ。

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花あるき・2011 [75] キリシマツツジ

花あるき・2011 [75] キリシマツツジ
キリシマツツジ(霧島躑躅)です。
ヤマツツジ系の栽培種で、多くの品種があるそうです。
ツツジ自体も種類がたくさんあって見分けるのが難しいものが多いのですが、これは大丈夫でしょう。
別名は、キリシマ(霧島)、ホンキリシマ(本霧島)、サタツツジ(佐田躑躅)、クルメツツジ(久留米躑躅)などがあります。
花は小さめです。

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2011年5月 3日 (火)

ごーるでんういーく

2011050301
今日も黄砂の影響でどんよりした感じですが、昨日のように晴れている訳ではないので、やはり暗いですね。
そして、午後からは予報通り雨が降りました。
明日・あさっては出かける予定があるのですが、雨はすでにあがったようなので傘は不要ですね。
絶賛スキャン&加工中だったゴールデンウイーク(まだ真っ最中?)ですが、前半戦が早くも終了。
ひと休みです。
さあ、出かける支度をしましょうか。
 
画像は5月1日に出会った子です。
道路をすたすたと渡ったところを見かけたので、急いで自転車を止めてあとを追いました。
そして、こんな落ち葉だらけの歩道にいたので、声をかけると振り返ってくれました。
鈴のついたオレンジ色の首輪をしているようです。
顔つきから察するに、若いかな。
すたすたさん、とでも呼びましょうか。
またね。

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2011年5月 2日 (月)

花あるき・2011 [74] ナガミヒナゲシ

花あるき・2011 [74] ナガミヒナゲシ

花あるき・2011 [74] ナガミヒナゲシ
ナガミヒナゲシ(長実雛罌粟、長実雛芥子)です。
雨上がりに撮影しました。
地中海沿岸から中欧あたりの原産の帰化植物ですが、日本で確認されたのは1961年(世田谷区にて)だとか。
その後は、ものすごい繁殖力で、温暖な地域を中心にあちこで見られるそうです。

“道端の花たち”のナガミヒナゲシはこちら

今日は黄砂の影響で、晴れているのに曇り空のようでした。
くしゃみが出るかと思いましたが、全然出ず。
スギ&ヒノキ花粉とセットだと花粉症の症状がひどい気がするのですが、スギ&ヒノキ花粉がほぼ終わったせいか市販薬を飲んでなくても大丈夫なようです。
花粉症の市販薬を飲まなくなって1週間あまりなので、今年の花粉症はもういいのでしょうか。

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2011年5月 1日 (日)

皐月 5月

皐月 5月
午前中は、昨夜からの雨が降り続いていましたが、昼前にはあがっていました。
いつもは午前中に行く買い物は午後イチにし、少し遠回りして帰りました。
さて、5月のスキャン&加工は半分を終えました。
ゴールデンウイーク中はちょっとだけ出掛ける予定があるので、このペースでいけば早いほうでしょう。

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